覚醒剤を使用した状態で危険な運転をして乗用車に追突した細谷州容疑者(22)逮捕(東京都板橋区)

事故直後、瞳孔が開き、ろれつが回らない状態だった

「覚醒剤をやったことは間違いないが、それで運転が困難になったわけではない」

覚醒剤を使用した状態で危険な運転をして乗用車に追突した細谷州容疑者(22)逮捕(東京都板橋区)

覚醒剤を使用した状態で危険な運転をして乗用車に追突した細谷州容疑者(22)逮捕(東京都板橋区)

 東京・板橋区で覚醒剤を使用した状態で危険な運転をして乗用車に追突し、会社員の男性にけがをさせたとして、22歳の土木作業員の男が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、埼玉県川口市の土木作業員・細谷州容疑者(22)です。

 細谷容疑者は先月17日、板橋区の路上で覚醒剤を使用した状態で乗用車を運転し、会社員の男性(36)の乗用車に追突して、首の捻挫などのけがをさせた疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、細谷容疑者は事故直後、瞳孔が開き、ろれつが回らない状態だったということですが、取り調べに対し「覚醒剤をやったことは間違いないが、それで運転が困難になったわけではない」と容疑を否認しています。

(TBS系(JNN) 2016年10月23日)

「覚醒剤をやったことは間違いないが、それで運転が困難になったわけではない」と容疑を否認しているとのことですが、事故直後、瞳孔が開き、ろれつが回らない状態だったということで、今後の詳しい調査による事故の解明が待たれます。

タニタ アルコールセンサー

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

世界最小 クラス 高画質 小型 ドライブレコーダー