住宅に路線バス突っ込む、運転手がけが(東京都足立区)

事故直後、運転手の男性の意識がもうろうとしていた

バスのフロント部分が住宅の壁に突っ込む

住宅に路線バス突っ込む、運転手がけが(東京都足立区)

住宅に路線バス突っ込む、運転手がけが(東京都足立区)


住宅に路線バス突っ込む、運転手がけが(東京都足立区)

住宅に路線バス突っ込む、運転手がけが(東京都足立区)

5日午後8時半頃、東京・足立区の住宅に路線バスが突っ込む事故がありました。

当時、バスには乗客はおらず、運転手の男性がけがをして病院に運ばれました。

ガードレールをなぎ倒し、バスのフロント部分が住宅の壁に突っ込んでいます。

5日午後8時半頃、足立区・谷在家で東武バスが運行する東武スカイツリーライン・西新井駅行きの路線バスが住宅に衝突しました。

当時、このバスには乗客はおらず、運転手の男性が病院に運ばれましたが、ほかにけが人はいないということです。

東武バスによりますと、事故直後、運転手の男性の意識がもうろうとしていたということです。

警視庁は、当時の状況を詳しく調べています。

TBS系(JNN) 2017/2/6(月)

東京都足立区の住宅に路線バスが突っ込むという事故が起きました。

当時、バスには乗客はおらず、運転手の男性がけがをして病院に運ばれたとのことです。

怪我をされた方の回復をお祈りします。