50代の女性が睡眠薬を飲んで運転し横転事故(東京都調布市)

道路標識や街路樹などに次々と衝突し横転

女性は「睡眠薬を飲んで運転した」と話している

50代の女性が睡眠薬を飲んで運転し横転事故(東京都調布市)

50代の女性が睡眠薬を飲んで運転し横転事故(東京都調布市)


50代の女性が睡眠薬を飲んで運転し横転事故(東京都調布市)

50代の女性が睡眠薬を飲んで運転し横転事故(東京都調布市)

東京・調布市の路上で50代の女性が運転する乗用車が道路標識などに衝突し、横転する事故がありました。

女性は当時、睡眠薬を飲んで運転していたということです。

 15日午前1時ごろ、調布市富士見町の路上で、50代の女性が運転する乗用車が道路標識や街路樹などに次々と衝突し、横転しました。

この事故で、女性は頭を打つなど軽傷ですが、他にけが人はいなかったということです。

 警視庁の事情聴取に対し、女性は「睡眠薬を飲んで運転した」と話していて、当時、意識がもうろうとした状態だったということです。

 現場は片側1車線の直線道路で、警視庁が事故の原因を詳しく調べています。

TBS系(JNN) 2017/6/16(金)

調布市の路上で50代の女性が運転する乗用車が道路標識などに衝突し、横転するという事故が起きました。

女性は頭を打つなど軽傷とのことです。

怪我をされた方の回復をお祈りします。