横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)

車を運転していた山里明夫容疑者(43)を現行犯逮捕

現場は片側1車線の見通しが良い直線道路

横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)

横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)


横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)

横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)


横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)

横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体(広島県府中市)

21日夜、広島県府中市で横断歩道を渡っていた高齢の男性が車にはねられ、意識不明の重体になっています。

 

警察は車を運転していた43歳の男を過失運転致傷で現行犯逮捕しました。

警察によりますと、きのう午後5時45分ごろ、府中市元町の市道で横断歩道を渡っていた77歳の無職の男性が乗用車にはねられました。

男性は全身を強く打っていて意識不明の重体です。

警察は、乗用車で帰宅中だった、近くに住むパート従業員・山里明夫容疑者(43)が、前をよく見ていなかったとして、過失運転致傷で現行犯逮捕しました。

現場は片側1車線の見通しが良い直線道路で、信号機のない横断歩道でした。

広島ニュースTSS 2017/12/22(金)

広島県府中市で、横断歩道を渡っていた男性(77)が車にはねられ、意識不明の重体とのことです。

けがをされた方の回復をお祈りします。