福岡県警の交番に勤務する男性巡査が、酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑い(福岡県福岡市早良区)

警察は当日、飲酒検知をしておらず、飲酒運転での立件は見送る

巡査が早朝まで飲食店で酒を飲んでいたことが確認された

福岡県警の交番に勤務する男性巡査が、酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑い(福岡県福岡市早良区)

福岡県警の交番に勤務する男性巡査が、酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑い(福岡県福岡市早良区)

 福岡県警の交番に勤務する男性巡査が、酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑いがあることが、捜査関係者への取材で分かりました。

 酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑いが持たれているのは、早良警察署・室見交番に勤務する20代の男性巡査です。

 捜査関係者によりますと、先月、巡査が警察署まで出勤後、1キロほど離れた交番までパトカーを運転した際、酒の臭いをさせていることに同僚の警察官が気づいたということです。

その後の内部調査で、巡査が早朝まで飲食店で酒を飲んでいたことが確認されました。

福岡県警は、21日付けで巡査を懲戒処分する方針です。

 一方で、警察は当日、飲酒検知をしておらず、飲酒運転での立件は見送るとみられています。

TBS系(JNN)2017/9/21(木)

福岡県警の交番に勤務する男性巡査が、酒気帯びの状態でパトカーを運転した疑いで懲戒処分する方針とのことです。

飲酒運転は、絶対に許せません。

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