東北自動車道で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡(青森県平川市)

東日本高速道路のグループ会社に勤務する山口隆徳さん(58)が死亡

山口さんは故障車両のため車線規制の作業をしていて、一緒にいた52歳の男性も軽いけが

東北自動車道で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡(青森県平川市)

東北自動車道で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡(青森県平川市)


東北自動車道で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡(青森県平川市)

東北自動車道で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡(青森県平川市)

車線規制の作業をしていた男性が大型トラックにはねられ、死亡しました。

 4日午前6時ごろ、青森県平川市の東北自動車道下り線で、東日本高速道路のグループ会社に勤務する山口隆徳さん(58)が大型トラックにはねられ、約2時間後に死亡しました。

警察によりますと、山口さんは故障車両のため車線規制の作業をしていて、一緒にいた52歳の男性も軽いけがをしました。

テレ朝news 2017/8/4(金)

青森県平川市の東北自動車道下り線で、車線規制の作業をしていた男性(58)が大型トラックにはねられ死亡し、一緒にいた男性(52)が軽いけがを負うという事故が起きました。

亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、怪我をされた方の回復をお祈りします。