道路を横断中の川原八千代さん(47)が、乗用車にはねられ意識不明の重体(鹿児島県鹿児島市)

鹿児島市谷山中央の国道225号

横断歩道のない場所を歩いていた

道路を横断中の川原八千代さん(47)が、乗用車にはねられ意識不明の重体(鹿児島県鹿児島市)

道路を横断中の川原八千代さん(47)が、乗用車にはねられ意識不明の重体(鹿児島県鹿児島市)

鹿児島市の国道で5日夜、道路を横断していた女性が乗用車にはねられ、意識不明の重体となっています。

鹿児島南警察署によりますと、5日午後8時すぎ、鹿児島市谷山中央の国道225号で、道路を横断していた近くに住む無職・川原八千代さん(47)が乗用車にはねられました。

川原さんは病院に運ばれましたが、全身を強く打ち、意識不明の重体です。

現場は国道と市道が交わるT字路で、川原さんは横断歩道のない場所を歩いていたということです。

警察で乗用車を運転していた鹿児島市の55歳の会社員の男性に当時の状況を聞くなどして、事故の原因を調べています。

MBC南日本放送 2017/3/6(月)

道路を横断中の川原八千代さん(47)が、乗用車にはねられ意識不明の重体とのことです。

川原さんは横断歩道のない場所を歩いていたということです。

怪我をされた方の回復をお祈りします。