軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)

軽自動車を運転していた、大藪正和容疑者(80)を逮捕

紀の川市黒土の国道24号線の交差点

軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)

軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)


軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)

軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)


軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)

軽自動車と衝突し、ミニバイクを運転していた少年(18)が意識不明の重体(和歌山県紀の川市)

和歌山県紀の川市の国道交差点で12日朝、80歳の男が運転する軽自動車が少年が乗るミニバイクと衝突して、少年が意識不明の重体になっています。

午前8時40分ごろ、紀の川市黒土の国道24号線の交差点で、西に向かって走っていた軽自動車と東に向かって走っていたミニバイクが衝突しました。

2台は正面衝突したとみられ、ミニバイクの少年(18)が病院で手当てを受けていますが、全身を打ち意識不明の重体になっています。

警察は、軽自動車を運転していた、近くに住む大藪正和容疑者(80)を過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。

大藪容疑者は私用のため和歌山市内に向かっていたということで、警察は大藪容疑者の不注意で事故が起きたとみて調べています。

関西テレビ 2017/6/12(月)

和歌山県紀の川市の国道交差点で、80歳の男が運転する軽自動車が少年が乗るミニバイクと衝突して、少年が意識不明の重体とのことです。

怪我をされた方の回復をお祈りします。