専門学校に通う18歳の少女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕(福岡県北九州市八幡西区)

少女の呼気を調べたところ、基準値の3倍のアルコールが検出

「近くのカラオケ店でビールやカクテルを飲んだ」などと供述

専門学校に通う18歳の少女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕(福岡県北九州市八幡西区)

専門学校に通う18歳の少女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕(福岡県北九州市八幡西区)


専門学校に通う18歳の少女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕(福岡県北九州市八幡西区)

専門学校に通う18歳の少女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕(福岡県北九州市八幡西区)

8日未明、北九州市八幡西区で、酒を飲んで車を運転したとして、専門学校に通う18歳の少女が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。

警察によりますと、8日午前3時40分ごろ、北九州市八幡西区東曲里町の国道で、パトロール中の警察官がふらつきながら走行する軽乗用車を発見し、停車を求めました。

警察官が運転していた女の呼気を調べたところ、基準値の3倍のアルコールが検出されたため、女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕しました。

逮捕されたのは、専門学校に通う小倉北区の18歳の少女で、調べに対し、「近くのカラオケ店でビールやカクテルを飲んだ」などと供述し、容疑を認めているということです。

少女の車には友人も一緒に乗っていたということで、警察は、飲酒の経緯などを詳しく調べることにしています。

テレビ西日本 2017/9/8(金)

北九州市八幡西区で、酒を飲んで車を運転したとして、専門学校に通う18歳の少女が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されたとのことです。

飲酒運転は、絶対に許せません。