路線バスと乗用車が正面衝突し、7人がけが、乗用車が対向車線にはみ出したか(京都府京田辺市)

乗客11人を乗せた路線バスと乗用車が正面衝突

乗用車がセンターラインを越えて対向車線にはみ出した可能性

路線バスと乗用車が正面衝突し、7人がけが、乗用車が対向車線にはみ出したか(京都府京田辺市)

路線バスと乗用車が正面衝突し、7人がけが、乗用車が対向車線にはみ出したか(京都府京田辺市)

 京都府京田辺市で路線バスと乗用車が正面衝突し、7人がけがをしました。

 17日午前8時半ごろ、京田辺市の市道で、乗客11人を乗せた路線バスと乗用車が正面衝突しました。警察などによりますと、乗用車を運転していた51歳 の女性が肋骨(ろっこつ)を折る重傷を負い、バスの乗客6人が軽いけがをしたということです。

 警察は乗用車がセンターラインを越えて対向車線にはみ出した可能性があるとみて、事故の原因を調べています。

(テレビ朝日系(ANN)2016年 7月17日)

警察は乗用車がセンターラインを越えて対向車線にはみ出した可能性があるとみているということですが、そうであれば、重傷の運転手の方が気の毒です・・・。乗客の方々に重傷者が出なかったのは不幸中の幸いかもしれないですね。

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