酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)

「道がよく分からず、線路に入ってしまった」

JR高崎線は上下線で3時間運転を見合わせ、約2万6000人に影響

酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)

酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)


酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)

酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)


酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)

酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した岸本和也容疑者(50)を逮捕(埼玉県さいたま市)

 26日夜、さいたま市で酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入したとして50歳の男が逮捕されました。

この事故の影響で高崎線は3時間、運転を見合わせました。

 会社員の岸本和也容疑者は午後9時半ごろ、酒気帯びの状態で車を運転し、さいたま市にあるJR高崎線の宮原駅の近くにある踏切から線路に進入した疑いが持たれています。

警察によりますと、岸本容疑者は「道がよく分からず、線路に入ってしまった」と話し、酒を飲んで車を運転したことを認めているということです。

JR高崎線は上下線で3時間、運転を見合わせ、約2万6000人に影響が出ました。

テレ朝news 2018/1/27(土)

さいたま市で、酒気帯びの状態で車を運転し、JR高崎線の線路に進入した男(50)を逮捕したとのことです。

飲酒運転は、絶対に許せません。