水中スクーター「シーボブ」を使って海で泳いでいた女性が水上バイクと衝突(神奈川県三浦市)

無線で『頭を切った人がいる』という情報

水上バイクの男性は「女性に気づかなかった」と話している

水中スクーター「シーボブ」を使って海で泳いでいた女性が水上バイクと衝突(神奈川県三浦市)

水中スクーター「シーボブ」を使って海で泳いでいた女性が水上バイクと衝突(神奈川県三浦市)

 水中スクーター「シーボブ」を使って海で泳いでいた女性が水上バイクと衝突し、意識不明の重体です。

 「キャーキャーすごくわめいてたが、それがいきなり静まったので、どうしたのかと思ったら、無線で『頭を切った人がいる』という情報がきた」(マリーナのアルバイト男性)

 9日午後4時半ごろ、神奈川県三浦市の小網代湾で、会社の同僚らおよそ20人と遊びに来ていた会社員の女性(39)が、水中スクーターの「シーボブ」を使って泳いでいたところ、一緒に来ていた男性の水上バイクと衝突しました。

 女性は頭を強く打ち、意識不明の重体です。

 横須賀海上保安部によりますと、水上バイクの男性は「女性に気づかなかった」と話しているということです。

 「シーボブ」は、水上を最速20キロで移動できるほか、40メートルの深さまで潜ることができ、免許は必要ないということです。

(TBS系(JNN)2016年 8月10日

「シーボブ」は、水上を最速20キロで移動できるほか、40メートルの深さまで潜ることができるということですので、事故の時に「シーボブ」が潜っていたとしたら、水上バイクの男性は「女性に気づかなかった」というのもわかるような気がしますが、どうなんでしょうか?

今後の詳しい調査による事故の解明が待たれます。

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