九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)

乗用車を運転していた小原洋恒さん(40)は左手首の骨を折る重傷

事故当時、路面はブラックアイスバーン状態だった

九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)

九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)


九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)

九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)


九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)

九十九橋で軽乗用車がスリップし乗用車と正面衝突、軽乗用車を運転していた上原英輝さん(56)が死亡(北海道士別市)

 路面はブラックアイスバーン状態だったとみられています。

10月18日朝、北海道士別市の道道にかかる橋で、車同士が正面衝突し、56歳の男性が死亡しました。

 事故があったのは士別市武徳町の道道の九十九橋です。

 18日午前6時20分ごろ、士別市内から武徳町方向へ走っていた軽乗用車が、前の車を追い越したあと、対向車線でスリップし、前から来た乗用車と正面衝突しました。

 この事故で、軽乗用車を運転していた士別市の団体職員、上原英輝さん(56)が心肺停止の状態で病院に運ばれましたが、1時間30分後に死亡しました。

 また、乗用車を運転していた旭川市の高校教師、小原洋恒さん(40)は左手首の骨を折る重傷です。

 事故当時、橋の上の路面は凍結していたということで、警察は、上原さんの車がスリップしたとみて事故の原因を調べています。

UHB 北海道文化放送 2017/10/18(水)

北海道士別市の道道にかかる橋で、車同士が正面衝突し、56歳の男性が死亡し40歳の男性が重傷とのことです。

亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、怪我をされた方の回復をお祈りします。