東名高速でトラックが分岐帯に衝突、運転手の男性が軽傷(神奈川県綾瀬市)

本線とバスの車線の分岐帯のガードレールに衝突

運転していた男性は足などに軽傷

東名高速でトラックが分岐帯に衝突、運転手の男性が軽傷(神奈川県綾瀬市)

東名高速でトラックが分岐帯に衝突、運転手の男性が軽傷(神奈川県綾瀬市)

21日午後、神奈川県綾瀬市の東名高速でトラックが分岐帯のガードレールに衝突する事故があり、運転手の男性が軽傷です。

 21日午後1時半すぎ、綾瀬市の東名高速・下り、綾瀬バス停付近で「ガードレールにトラックがぶつかった」と通報がありました。

 警察によりますと、この事故で会社員の男性(37)が運転するトラックが本線とバスの車線の分岐帯のガードレールに衝突したということです。

男性は足などに軽傷を負いました。

警察が事故の原因を詳しく調べています。
この影響で現場付近は一時最大6キロの渋滞となりました。

TBS系 (JNN) 2017/1/21(土)

神奈川県綾瀬市の東名高速で、男性が運転するトラックが分岐帯のガードレールに衝突する事故が起こりました。

男性は足などに軽傷を負ったとの事です。

怪我をされた方の回復をお祈りします。

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