凍結した道路で転倒し、原付きバイクを運転していた84歳の男性が死亡(神奈川県横浜市保土ケ谷区)

男性は骨盤を骨折したほか、顔や股関節を強打

原付きバイクが坂道を下っていたところ、大雪の影響で凍っていた路面で転倒

凍結した道路で転倒し、原付きバイクを運転していた84歳の男性が死亡(神奈川県横浜市保土ケ谷区)

凍結した道路で転倒し、原付きバイクを運転していた84歳の男性が死亡(神奈川県横浜市保土ケ谷区)


凍結した道路で転倒し、原付きバイクを運転していた84歳の男性が死亡(神奈川県横浜市保土ケ谷区)

凍結した道路で転倒し、原付きバイクを運転していた84歳の男性が死亡(神奈川県横浜市保土ケ谷区)

 横浜市で原付きバイクを運転していた84歳の男性が凍結した道路で転倒し、その後、死亡しました。

 24日午前10時15分ごろ、横浜市保土ケ谷区で「バイクの事故があった」と110番通報がありました。

警察によりますと、84歳の男性が運転する原付きバイクが坂道を下っていたところ、大雪の影響で凍っていた路面で転倒したということです。

男性は骨盤を骨折したほか、顔や股関節を強く打ちました。

事故の直後は意識があり、「自分でこけた」などと警察に話していましたが、その後、搬送先の病院で死亡しました。

死因は分かっておらず、警察が事故との関連などを詳しく調べています。

テレ朝news 2018/1/25(木)

横浜市保土ケ谷区で、原付きバイクを運転していた84歳の男性が、凍結した道路で転倒し死亡するという事故が起きました。

亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。